2018年最新版 青物 トップウォータールアー

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2018年最新版 青物に実績のあったトップウォータールアー!

ショア青物用トップルアー2018年最新版ということで、2015年〜2017年の間で青物に実績のあったトップウォータールアーを紹介します。

 

トップページではダイビングペンシルとポッパーに分けてそれぞれのベスト3を紹介しましたが、最近はポッパーを使う頻度がすっかり減ってしまったため、ここではダイビングペンシルとポッパー両方を一緒に、またベスト3という形ではなく上記の期間に青物の実績のあったトップルアーをすべて紹介します。

 

またペンシルについては、いわゆるダイビングペンシルの他にも、シーバス用などに使われる一般的なペンシルベイトにも青物の実績がたくさんあるので、あわせて紹介しますね。(^^)

 

ダイビングペンシル編で紹介するトップウォータールアー

 

ペンシルベイト編で紹介するトップウォータールアー

 

ポッパー編で紹介するトップウォータールアー

 

ダイビングペンシル編へ

 

ペンシルベイト編へ

 

ポッパー編へ

 

購入情報編へ

 

ぼくが現在青物用に使っているロッドはダイワのモアザン AGS 99MH、リールは13ステラSW 4000XGで、ラインは8本編みPE1.2号にリーダーがフロロカーボン6号という組み合わせ。

 

ロッドのルアー重量は10〜60g。ダイビングペンシルのような大きなプラグだと40g程度までが適正負荷です。本格的(?)なショアジギングタックルに比べるとかなりライトなものになっていると思います。

 

このため、紹介するルアーもシーバスと兼用できるようなかなりライトなルアーが多くなりますが、その点ご了解ください。

ダイビングペンシル編

マリア ローデッド

 

マリア ローデッド

 

マリア ローデッドはトップページでもダイビングペンシルのおすすめランキングNo.1にランクインしているもの。今さら何を…、と言うなかれ。やっぱりよく釣れるんですよ!

 

(ぼくが言うまでもなく皆さん、よくご存知だと思いますが…(^^;)

 

“波動の強いウォブリング主体のアクション”とボリュームのあるボディで、強いアピール力を持ったダイビングペンシルですね。

 

66cmのメジロ(ワラサ)

 

66cmのメジロ(ワラサ)

 

これは2015年9月7日、ぼくのホームグラウンドである兵庫県 明石 大蔵海岸で、ローデッド F140 ピンクライム・ホロカラーにきた66cmのメジロ(ワラサ)。

 

45cmのハマチ(イナダ)

 

45cmのハマチ(イナダ)

 

こちらは2017年10月18日、淡路島の南端にある離島・沼島で、まだ薄暗いうちにローデッド F140 オレンジホロカラーにきた45cmのハマチ(イナダ)です。

 

とにかく釣れるダイビングペンシルであるのは分かっているので、これ以外のトップウォータールアーを紹介できるようにと、あまりローデッドは使っていなかったのですが、いざ使ってみれば抜群の釣果をもたらしてくれました。(^^)

 

なお、マリアからはローデッドに続いてラピードというダイビングペンシルが発売されています。

 

 

動画内(2分29秒〜)で出てくるように、ローデッドがウォブリングメインのハイアピール系のダイビングペンシルであるのに対し、ラピードはローリングメインの喰わせ系のダイビングペンシルです。

 

昨年からぼくもラピードの130mm(30g)を使っているのですが、残念ながらまだ釣果には恵まれていません。次回の最新情報ではぜひ紹介できるように頑張りたいと思っています。(^^)

 

タックルハウス コンタクト ブリットペンシル

 

タックルハウス コンタクト ブリットペンシル

 

これもトップページで取り上げているルアーで申し訳ありません。やはりあまり使用頻度は高くありませんが、ローデッドと同じく使うとよく釣れるんです。(^^;

 

45cmのペンペンシイラ

 

2015年8月14日、沼島でブリットペンシル 120 ピンクバックカラーにきた45cmのペンペンシイラ。ダイビングペンシルはシイラにも効果抜群です。

 

42cmのハマチ(イナダ)

 

2017年9月22日、やはり沼島でブリットペンシル 120 ピンクバックカラーにきた42cmのハマチ(イナダ)。着水後、ワンアクション、ツーアクションで海面が爆発しました。(^^)

 

ローデッドに比べると動きがややおとなしくなる感じですが、ボディ前部に搭載されたR-Unit2.0が“ステイ時にも水の動きと同調することのない生命感を演出”してくれます。

 

シマノ ロックウォーク 110F

 

シマノ ロックウォーク 110F

 

2017年にシマノから発売になったロックウォーク 110F。ダイビングアクションで青物を誘い出し、スケーティングアクションで喰わせる、小型でスリムなペンシルベイトです。

 

110mm・23gとシーバスロッドでも扱えるスペックで、青物・シーバス兼用で使えるだろうということで、発売と同時に購入しました。

 

 

動画を見ていただくとお分かりの通り、11cmという小粒サイズながら非常にアピールの強いS字ダイブアクションであるところも気に入った点ですね。(^^)

 

小粒ゆえ空気抵抗も少なく飛距離も十分。ドッグウォークアクションもかんたんに演出できる使い勝手のいいダイビングペンシルですね。

 

46cmのハマチ(イナダ)

 

46cmのハマチ(イナダ)

 

2017年9月23日に沼島でロックウォーク 110F ピンクバックグローカラーにきた46cmのハマチ(イナダ)。

 

この時はハマチの他に大きなダツもロックウォークに飛びついてきたんですが、両方とも何回かミスバイトが続いた後に、ルアーを動かさずに水面に浮かべていたところでようやくフッキングしました。

 

まだ少し薄暗さが残る時間帯だったということもあるかもわかりませんが、ロックウォークの動きが激しすぎて魚が追い切れなかったのではないかというふうに実釣していて感じました。

 

小粒ながらそれぐらいアピール力のあるダイビングペンシルだということが言えると思います。

 

強いアピール力を持ちつつ110mmという一口サイズの大きさが、他のダイビングペンシルとのローテーションの中で威力を発揮するんじゃないでしょうか。(^^)

 

D-CLAW マリノ105R

 

D-CLAW マリノ105R

 

105mm・16gと、ロックウォークに続いてこちらも小粒なダイビングペンシル。ぼくのライトタックルでも扱いやすく、またシーバス・青物兼用で使えるのがうれしいところです。

 

45cmのハマチ(イナダ)

 

45cmのハマチ(イナダ)

 

2016年9月27日、大蔵海岸でマリノ105R サイトピンクカラーにきた45cmのハマチ(イナダ)。

 

この時はダイビングアクションではなく、ドッグウォークアクションに喰ってきました。

 

 

105mmと小粒ながら、体高のあるフラットなサイドボディがヒラを打つアクションはアピール抜群です。

 

軽い入力でダイブしてくれ、また飛行姿勢が非常に良いので、16gという重さからは想像できないほどの飛距離がでますよ。(^^)

 

ロンジン ジンペン

 

ロンジン ジンペン

 

105mm・15g(2フック)と125mm・20g(3フック/2フックも可)の2つのサイズがあるロンジンのジンペン。やはりシーバス・青物兼用で使えるダイビングペンシルですね。

 

50cm前後のペンペンシイラ

 

2016年8月9日、沼島でジンペン 105 ピンクチャートストライプカラーにきた50cm前後のペンペンシイラ。

 

この年は沼島にペンペンシイラが湧いていた時で、とにかくトップウォータープラグを投げれば海面が爆発するという、非常にエキサイティングなトップゲームが楽しめた年でした。(^^)

 

 

マリノ105Rが体高のあるフォルムであるのに対し、ジンペンはベンドしたスリムなボディ形状になっています。

 

空気抵抗の少ないスリムな形状と飛行姿勢の良さで、マリノ105Rと同様に飛距離は抜群。ぼくのタックルでは125mmよりも105mmの方が飛距離がでるように感じます。

 

マリノ105Rよりもさらに軽い入力でダイブし、強めのトゥィッチを入れるとトップアイに搭載したカップがスプラッシュとダイブ音を発して広く魚にアピールしてくれますよ。

ペンシルベイト編

アイマ サイレント ソルトスキマー

 

アイマ サイレント ソルトスキマー

 

ここまでダイビングペンシルを紹介してきましたが、ここからはドッグウォークやスケーティングで使う、いわゆるペンシルベイトの紹介です。

 

まずはアイマ サイレント ソルトスキマーから。110mm・13gの細身のペンシルで、上図の通り見た目はカタクチイワシそっくりなルアーです。

 

ソルトスキマーにはゴトゴトというラトル音を出すものと“サイレント”仕様のものがあり、ラトル音がするものは重量も14gとサイレント仕様のものより1g重くなっています。

 

46cmのハマチ(イナダ)

 

46cmのハマチ(イナダ)

 

2015年9月1日、大蔵海岸でソルトスキマー マサピンカラーにきた46cmのハマチ(イナダ)。こいつはラトル音ありのタイプのソルトスキマーです。

 

52cmのペンペンシイラ

 

2016年8月8日、沼島でサイレント ソルトスキマー 赤金カラーにきた52cmのペンペンシイラ。これはサイレントの方ですね。

 

45cm前後のハマチ(イナダ)

 

2017年11月1日、大蔵海岸でソルトスキマー サニーイワシカラーにきた45cm前後のハマチ(イナダ)。

 

青物であれシーバスであれチヌであれ、とにかくよく釣れるので自然と出番も多くなり、必然的に釣果も多くなっています。(^^)

 

 

カタクチイワシそっくりと言いながら、もともとはアイマ スキマーとして発売されたバス用のプラグで、それをソルトウォーター仕様にしたのがソルトスキマー・サイレント ソルトスキマーです。

 

上の動画(5分37秒〜)でバスプロの庄司潤プロが「すんごい釣れるね〜。こんなに釣れるトップ、最近ないよ、ホンマに」と言っていますが、まあアイマの契約プロだということを差し引いてもその言葉に嘘はないと思います。

 

ぼくも、トップウォータールアーをどれか一つ選べと言われれば、青物オンリーで狙うならローデッド、オールマイティーに使うならソルトスキマーを選びます。(^^)

 

マングローブスタジオ マヒペン

 

マングローブスタジオ マヒペン

 

“マヒ”の名前が表す通り、ライトタックルでシイラを狙うためのペンシルベイトがマヒペンです。(シイラだけじゃないですけどね)

 

107mm・16gと127mm・28gの2つのサイズがあり、ぼくは主に107mmの方を使っています。

 

マヒペンはソルトスキマーよりもファットになりますが、フォルムはソルトスキマーと同様にカタクチイワシを模しています。

 

41cmのツバス(ワカシ)

 

41cmのツバス(ワカシ)

 

2016年9月29日、大蔵海岸でマヒペン 107 レッドヘッドカラーにきた41cmのツバス(ワカシ)。

 

50cm前後のペンペンシイラ

 

2016年8月9日、沼島でマヒペン 107 攻撃ピンク/腹グローカラーにきた50cm前後のペンペンシイラ。

 

ソルトスキマーよりもファットな分、水押しも強く、またあごの下にあるカップがスプラッシュを上げるのでアピール抜群。ぼくもソルトスキマーではアピールが足りないかなという時にはマヒペンを投入します。

 

ゆったりとしたドッグウォークでも激しい鬼トゥィッチでも、アングラーの思い通りに操作できるトップウォータープラグですね。

 

なお、マヒペンをダイビング仕様にしたダイビング マヒペンというダイビングペンシルも発売になっています。こちらもまだ釣果に恵まれていないのですが、ここで紹介できるように頑張りたいと思います。(^^)

 

メガバス ジャイアントドッグX SW

 

メガバス ジャイアントドッグX SW

 

同社のX-80 SWなどと同じく体高のあるフォルムが特徴のジャイアントドッグX SW。ソルトスキマーやマヒペンよりもさらに短くなって長さは97mm。ただし体高のある分、重さはマヒペン 107よりも0.5g重い16.5gです。

 

50cm前後のペンペンシイラ

 

2016年8月9日、沼島でジャイアントドッグX SW GG ヒートイワシカラーにきた50cm前後のペンペンシイラ。

 

上記のロンジンのジンペンとマングローブスタジオのマヒペンの間に投げて釣れた魚です。早めのドッグウォークに何度も海面が爆発する様は実に爽快でした。(^^)

 

体高のあるボディがヒラを打ちながらドッグウォークし、前面のハイドロギルが左右にターンするたびにスプラッシュ&サウンドを出してアピール。

 

ボディ下部と口の下に設けられたウェイトによる大きなラトル音もアピールを強くしています。十分なウェイトで飛距離も問題なしですよ。

 

バスディ シュガペン

 

バスディ シュガペン

 

アングラーに「これはエサだ」と言わしめるトップウォータープラグと言えばダイワのT.D.ソルトペンシル(現:モアザン ソルトペンシル)が有名ですが、このバスディのシュガペンも“餌”だと形容されるペンシルベイトです。

 

70mm・4.3g、90mm・8.5g、120mm・19.5gの3つのサイズがあり、それぞれチヌ用、シーバス用、青物用という使い分けが最もオーソドックスな使い方かなと思います。

 

44cmのハマチ(イナダ)

 

2017年9月22日、沼島でシュガペン120F ハイトホロピンクカラーにきた44cmのハマチ(イナダ)。

 

まだ薄暗さが残る時間帯だったのでゆったりとしたドッグウォークをしていた時に出た魚です。

 

“餌”だと言われるゆえんのひとつは、ご覧の通りの細身のボディ。魚から見ると喰いやすいと感じるんじゃないでしょうか。

 

口のところに小さなカップがあり、やや早めにドッグウォークさせるとスプラッシュを上げながら逃走パニックアクションを演じてくれます。

 

120mmサイズのドッグウォークにチヌがドッカンドッカン出たこともあります。(早めのドッグウォークだったせいかまったく乗りませんでしたが…(^^;)

ポッパー編

マングローブスタジオ マヒボックス

 

マングローブスタジオ マヒボックス

 

ここからはポッパーの紹介です。まずはペンシルベイトのところでも出てきたマヒペンと同じメーカー・マングローブスタジオのマヒボックスから。名前もマヒペンと同じ“マヒ”が付く、シイラをメイン対象魚とするポッパーです。

 

100mm・28gのコロンコロンとした可愛いポッパーで、通称“箱河豚ポッパー”という呼称は上の写真でご理解いただけると思います。(^^)

 

主にボートからのシイラゲームに使用するのを前提として作られていると思うので、足場の高い堤防で使う場合は、あまり強いジャークをするとミスポッピングしやすくなります。

 

ぼくはダイビングペンシルを操るような優しいロングジャークで、水面下に泡を引きながらダイブさせるような使い方をしています。

 

64cmのメジロ(ワラサ)

 

64cmのメジロ(ワラサ)

 

2015年8月29日、大蔵海岸でマヒボックス 攻撃ピンク/腹グローカラーにきた64cmのメジロ(ワラサ)。残念ながら曲がり(奇形)でしたが、なかなかのファイトを見せてくれました。

 

やはりゆっくりとしたロングジャークで釣れた魚です。

 

マヒボックスで特筆すべきはそのドッグウォークアクション。さすがにペンシルベイトのような足の長いスケーティングはできませんが、カップで水しぶきを上げながら、ペンシルベイト顔負けのドッグウォークを見せてくれます。

 

100mmというコンパクトなサイズに28gというウェイトで、飛行姿勢も良くビックリするほどぶっ飛んでくれますよ。(^^)

 

タックルハウス TKRP(チューンド・ケーテン・リップルポッパー)

 

タックルハウス TKRP

 

言わずと知れたタックルハウスのTKRP。ポッパーと呼ぶのかスプラッシャーと言うべきなのかよくわかりませんが、90mm・12gのサーフェスプラグです。

 

リップル(引き波)という名前の通り、スローリトリーブでは引き波を立てながら水面直下をミノーのように泳ぎます。

 

リトリーブスピードを上げるほど斜めに切り取られた口の部分がスプラッシュを上げるようになり、泳ぎも派手になってアピール力が増します。

 

45cm前後のハマチ(イナダ)

 

2017年11月1日、大蔵海岸でTKRP SH・ピンクカラーにきた45cm前後のハマチ(イナダ)。

 

45cm前後のハマチ(イナダ)

 

この日はカタクチイワシが入ってきたため、ボイルが頻発する中にTKRPをスローリトリーブで通すと面白いように同サイズのハマチが釣れました。

 

45cm前後のハマチ(イナダ)

 

翌日はさらに数を伸ばし、早朝の短時間でハマチ9匹・シーバス1匹(62cm)の釣果。ボイル打ち・スローなただ巻きのみで、カツオの一本釣りならぬハマチの一本釣りを堪能しました。(^^)

 

KAMIWAZA(バレーヒル) デコポップスリム

 

KAMIWAZA(バレーヒル) デコポップスリム

 

最後にもう一つ、トップページで紹介しているルアーで申し訳ありませんが、KAMIWAZA(バレーヒル)のデコポップスリムを紹介させてください。

 

110mm〜200mmまで6つのサイズ展開がありますが、例によってぼくは青物・シーバス兼用として使いやすい110mmサイズを主に使っています。

 

39cmのツバス(ワカシ)

 

2015年8月5日、大蔵海岸でデコポップスリム 110F ピンクカラーにきた39cmのツバス(ワカシ)。

 

ウッドならではの水絡みの良さで、110mm・24gとスリムで小粒ながら力強いポップ音とスプラッシュで魚を呼び寄せてくれます。

 

マヒボックス同様、下手なペンシル顔負けのドッグウォークもこなし、上のツバスもドッグウォークアクションで釣れた魚です。

 

スリムな形状と飛行姿勢の良さで飛距離も素晴らしく、1本あればポッパーとしてもペンシルとしても使えて重宝するルアーですよ。(^^)

購入情報編

最後に上で紹介した各ルアーの購入情報をまとめておきますね。

 

マリア ローデッド

 

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タックルハウス コンタクト ブリットペンシル

 

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メガバス ジャイアントドッグX SW

 

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すべて2018年4月1日現在で在庫のあるショップの情報です。

 

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